[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
びっくりしたこと。盗聴器って年間に何十万個って売れてるらしい。
知ってましたか?何十万個も世の中に出回って、一体どこに仕掛けられているんだろうって、
気になって盗聴器の発見の現状について調べてみたんですが、
なんと、家庭での発見率が最も高いようだと知りました。
ちょっと思い出したのですが、確か昔知り合いの車に乗せてもらった時、
「こんなことできるんだよ。」と家庭の会話らしき音声が、次々に車のスピーカーから
聞こえてきて、「何でだろう?」と悩んだ覚えがあります。
これが盗聴器の発見の現状について書かれたサイトを見て、
傍受というものだと知りました。
盗聴器の発見の現状をみると、家庭の防犯って甘いのかもしれないと思います。
だって、盗聴器が仕掛けられているかもしれない。なんて、少々のことでは
危機意識を持つことはまずないから。盗聴器の発見について調べることで、
プライバシーが筒抜けだったらどうしよう。と、だんだん怖くなってきたよ。
昨日、テレビでみたんですけど、空気が乾燥し、静電気の発生が多くなってくると
PCの修理件数が増加するんだそうです。
何故って、パソコンに触る時、たとえばUSBメモリーを差し込む時なんかに
静電気が走ると、PCの基盤がダメになってしまうとか。
他にも、セルフのGSでちゃんと静電気除去を触ってから給油しないと、
ガソリンに簡単に引火してしまうんだそうです。
怖いですね、静電気。気をつけよっと。
春に引っ越しを考えています。
なかなか同じところに長く住むというのは苦手なもので、
どうせ、契約更新をしなくちゃいけないのなら、新しいところに
引っ越してみようかと考えてるわけです。
前にテレビで、賃貸住宅の盗聴器の危険性についてみたのを思い出し、
引っ越し前に盗聴器発見をしてもらっておこうと考えています。
そこで問題。盗聴器発見の料金ってどのくらいなんでしょうか。
やってもらうからには、何の心配もないようなレベルまで調べてほしいし、
結構高いものなのかな?と気になっています。
盗聴器にも、アナログとかデジタルとかあるようで、どちらにも対応できる調査なら、
やっぱり盗聴器発見の料金も上がるんだろうか。
盗聴器発見の料金の相場と、盗聴器発見に使われる機材ってどんなものか、
これから少し調べてみようと思う。
実例と言うのは、なんだか秘密の匂いがしてテレビで見るのも、
ネットや紙媒体で読むのも好きである。
ちょっと暇があれば、そんな実例について検索をしてみるのだけれど、
今回行きついたのは、盗聴器発見の実例だった。
これはまだ読んだことのないもの。早速、盗聴器発見の実例を読んでみると、
日本というのは、実に盗聴器の手に入りやす国なんだな。と感じた。
何故って、一般の家庭で盗聴器が見つかることを知ったから。
企業に仕掛けられているのは、それこそドラマの世界でもあることだけれど、
一般家庭に盗聴器があるなんて、不思議なことだと思いませんか。
読んでて、我が家にも盗聴器あったらどうしよう。と一瞬考えてしまった。
ドラマのような、盗聴器発見の実例。一度読んでみたほうがいいかもしれませんよ。